東京都条例に反発して書くわけだけれど、

本当にババアどもはろくな事しないな、ということで

自分の立場からNo More ババアインパクトを語ってみる。


私は中学受験専門の塾講師なわけだが、つねづね感じていることは

「ババアが余計なことしなければ

 生徒の成績上げることなど本当に簡単だ」ということ。

小学生位の子供は目標与えると本当に素直だ。中学生以降は対象外。

成績が上がるまでの期間には若干幅があるが、

その間辛抱できるように励ましてやれば必ず伸びる。

そして、成長を実感して、努力と成功を結びつけることさえ出来れば

小学生の子供は誰に言われなくても自分で努力できるのだ。

だが、このシンプルな流れが高い確率で邪魔される。

その原因はババアである。


5年くらいやってるから確信を持っていうが、

成績の悪い子どもの大半は9割くらい母親がクズだ。

まず「子どもに何かをやらせること」には必死だが

「自分がやるべき事」はなにもしない。

自分が子供に投げかける言葉と、自分の行動が全く一致していない。というか矛盾している。


塾講師として母親に要求したいのは1点だけだ。

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